• 2017.8.13
  • 肌チェックは信用できない自分にあった化粧品の最適量を知る方法 はコメントを受け付けていません

肌チェックは信用できない自分にあった化粧品の最適量を知る方法

Pitsch / Pixabay

自分のお肌の状態にあったコスメの量を加減していますか?

化粧品やコスメの今日はスキンケアにとって非常に大切なものなのです。

夏や冬のように気温差がはっきりしている時は
肌の状態も違うので化粧品やコスメの量を加減することは多いと思います。

しかしそれ以外の時期で毎日の化粧品やコスメの量はどうでしょうか?

肌チェックしてもお肌の状態は常に変化する

化粧品を購入する際にお肌の状況をチェックして乾燥肌や油性肌などと判断されますが、

実はお肌の状態は季節で違うだけでは無く、毎日違うものです。

お肌はその時々のコンディションによって油性肌の人も乾燥したり、
乾燥肌の人もベトついたりしてしまうものなのです。

毎日のお肌の状況に合ったコスメや化粧品の量を加減して使うことで
美肌をキープすることが可能になってくるのです。

このような時はお肌の変化に注意

お肌が乾燥しやすい環境

夏でも一日中オフィスにこもる場合もお肌が乾燥しやすくなっています。
冬場でなくてもエアコンで乾燥するので注意です。

同様に飛行機の中や車の中もお肌が乾燥しやすくなります。

お肌が油っぽくべたつく環境

油っぽいものやお酒を飲んだ翌朝

女性ホルモンの変動があるとき

特に生理前はいつもよりお肌がべたつく

メイクは気合を入れて鏡を見ますが

朝起きて洗顔の前の方素肌の状況を確認することはあまりありませんね。

自分の手ただの声を聞いてみましょう。

それがスキンケアの第一歩なのです。

まとめ

お肌の状態は季節だけでなく、生活や環境によって変わる

お肌チェックで乾燥肌と診断されても油っぽくベタついたり
逆に油性肌と診断されても乾燥したりと油断ならない。

朝起きたら洗顔前にお肌の状態のチェックをしてみましょう。

そして、その時のお肌の状態に合わせて化粧品の量を調整してみましょう。

関連記事

コメントは利用できません。

スポンサードリンク

ページ上部へ戻る